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2007年12月09日

内…内…内枠有利…あれ?[朝日杯FS]

中山1600といえば内枠有利。インべたの決まるコースなわけだけれども、実はもうひとつだけ、必勝とまではいかないまでも、かなり嵌ってくる作戦があったりする。それがまくり気味の追い込みだ。こと2歳戦に関して言えば、中山1600の流れは並の馬にはかなり厳しいものになる。そのため、結局、シブトイ先行・逃げVS最初っからスピードより前潰れ狙いのまくりあげがズバンと決まる。
たとえば06年のひいらぎ賞では、カタマチボタンが04-03-03から35.6、トーセンクラウン13-13-12 34.7、レースドール14-11-09 35.2で1-2-3であるし、06年の芙蓉Sも朝日杯FSもドリームジャーニーの追い込み勝ちになっている。
例年朝日杯FSに関しても33秒台の時計のマイル戦は、やはり相当負担が高く、半端な競馬をした馬よりは、前前か極端に後ろの馬の組み合わせなり活躍なりがかなりの数で思い当たるのではなかろうか?

流れが速く、脚の溜めづらいマイル戦では、極端な切れは必要ない。
むしろ、そういう流れへの経験値と、末を失わぬ心臓こそが、
マイル向きの追い込み馬だと言えるだろう。
内を引いた先行馬VS、枠問わずタコ追い込み馬の構図は、
このレースの基本形ではなかろうか。

まず内からは、1-1ゴスホークケン、2-3レッツゴーキリシマの2頭。
いずれも東スポ杯、京王杯を前前で頑張った馬で、
好枠を引いたことで面白い存在になった。
あえて言えば、新馬のレース内容、純然たる番手追走のぶん、
ゴスホークケンを上にみたい。

ただ、どうもこのへんに重い印を打つのは間違えているような
気がしないでもない。実際、朝日杯は内枠から先行した馬が、
極めて優位なレースではない。むしろ内枠から差した馬のほうが
連対でいえば多いのではないだろうか?まして逃げ馬の
連対はこのレースのイメージではなく、ちと本命視はしたくない。

気持ち悪いことに、外枠不利のなか、人気が外外によっている
ために、かなりあやしい状況になっている。
そのためつい、いーや狙いはイーブンラップに耐性のある
内枠先行と言いたくなってしまう。
ただ、ではレッツゴーキリシマが、フサイチリシャール級かと
言えば…
この馬からはシブトサは感じてもスピードをあまり感じない。
ゴスホークケンにしても、一瞬の脚とシブトサは見えるのだが、
図抜けたスピードラップを持っているわけではない。

外枠からの先行は厳しいだろうが、もとより思い切った競馬を
してナンボの馬なら、さほど気にすることもない。
人気で早めに仕掛けざるを得ないうえ、後藤がどこまで我慢
できるか不安の大きいアポロドルチェの影に隠れて、
牙を研ぐ外枠でアポロを押さえざるをえないゆえに、
注意がいかなくなる馬。こっちのほうを次に狙ってみたい。

候補になるのがまず8-16サブジェクト。
よく考えてみれば、札幌2S、萩Sと極端なハイペース競馬。
そこで常に後方から早めに動き出して大きく崩れることなく
平坦とはいえ34.8をマークした。
もう一頭がミリオンウェーブ。
器用さの要求される小倉での実績馬で、京王杯の敗戦と、
先行の外枠ということで完全に嫌われたが、
屋根は追わせれば上手い…というかどんな馬でも悪い意味で
追いこんできてしまう(笑)小牧。
なんのことはない。スタートは捨ててくるような競馬が
もっとも似合う屋根ではないか。
後藤にはおそらくできないであろう、捨て身の一撃を
放てる可能性は、安藤勝と小牧の関西2騎と考える。

また、枠的にはいいところを持っていったまんまんなかでは、
タフなラップに耐性の高い5-9スズジュピターと
4-8フォーチュンワード。
新潟ダリア賞の競馬を重視したい。

重賞とはいえ、ラップ傾向が完全に中山マイルとそっぽを向いている
デイリー杯2Sはあてになるまい。
ならば関東の素質馬に割って入るのは、小倉と札幌でがんばってきた関西馬。

そんなわけで◎はサブジェクト。
萩Sのレースはスムースさを欠いたもの。
中間も空いたため、休み明けとはいわないまでも、
一息入ってのもので、調教を見れば状態は今回は雲泥の差。
5日の81.7-65.6-51.3-38.7-11.7は1000万と併せて、
終いを11秒台でまとめてみせた。

しかも最もこのレースは向くタイプのハズだった、ダンツキッスイ
がいなくなり、フローテーションも出てこない。
常に快速馬相手に末を失わずにきた馬だけに、中山マイルは
絶好の流れ。坂で前の止まる朝日杯なら、思い切った追い込みで。
それができる屋根と人気が揃っており、ここは一発。

はらたいらに全部の気持ちで安藤Jお願いします。

○スズジュピター
東スポ杯は休み明け。ひとつ叩いて、動きはみちがえるほど
良くなっている。前回8分で2着確保できたのは、地力の差
としかいいようがなく、イーブンラップでの実績もあり、
人気でも印は重く。
また、気持ち悪いことに、関東で追い込ませれば、
なかなか渋い競馬をするヨシトミさんが乗っている。
後藤Jよりよっぽどいい感じ。乗り替わりというが、
むしろ屋根強化で…むかしは4着のパターンだが、今は3着まで
あることをこないだ覚えた(^^;

▲フォーチュンワード
なんだか常に人気がないが、内で我慢することもすでに経験済み。
中山向きのイーブンラップもダリア賞でスズの2着があり、
実績的にも文句なし。
前が飛ばせばついていってもよし、
多少差してもよしだが、早めの進出を期待する。
今回調教で1600万とあわせている唯一の馬。

注ゴスホークケン
東スポ杯は前の馬には厳しい競馬。
5着タケミカヅチを押さえたことを評価する。
今回は調教も絶好で、上積みに期待して。

△レッツゴーキリシマ
もう少し重い印を打ちたいくらいだが、
頭までは微妙とみて、5番手評価にとどめた。
ただ、前前で競馬して粘りこんだ京王杯は評価できる。
あえて言えばテンに速いタイプではなく、
競られた場合に、押さえこむほどのスピードは今まで
みせたことがない。たんたんと先行するイーブンラップは
得意で中山向きだが、マイル自体ははたしてどうか?
もう少し長めの2000mのほうに魅力を感じる。

△ミリオンウェーブ
完全に人気の盲点になっているが、
小倉で厳しいテン争いをくぐりぬけて好走してきた馬。
距離は心配だが、京王杯は休み明けのうえ、良さが
出たとは思えないかかり気味になし崩しに脚を使った競馬。
ひとつ叩いたことと、前走から差しを教え込んでいることが、
本番で花開く可能性は小牧次第。
思い切って直線にかければ巻き返しての3着は十分ある。
小倉ではレッツゴーキリシマを押さえた馬だけに、
もともとスピード能力は高い。抑えがきけば。

△アポロドルチェ
いちょうSは脚を余したとかなんとか言われているが、
実際のところ、スローゆえに前も止まっていない。
あと少々伸びていてもやっぱり3着だったんではなかろうか。
戦績からは基本溜めて脚を使うタイプにみえる。
正直中山マイルそのものに疑問府がつくが、
一応念のため3着のことは頭にいれておきたいといった程度。
外枠の人気馬ってのはかなり厳しい条件だと思う。

---------------------
◎サブジェクト
○スズジュピター
▲フォーチュンワード
注ゴスホークケン
△レッツゴーキリシマ
△ミリオンウェーブ
---------------------
△アポロドルチェ
---------------------

基本は上6頭の勝負。フジキセキ親子丼が最高だが、
そこまで都合よくいくわけもなく、内内中、内内外、内中外と
内外外といった感じのイメージで。サブジェクトは
一応◎だが、頭もあるがむしろ2着も含めて「軸」として信頼。

ドリームシグナルはルメールが馬背負って走れば買えるが…
といった印象で消し。
淀みなく流れた野路菊Sで末を失っているキャプテントゥーレも
魅力感じず。武ヤマニンキングリーはちと怖いが、アポロドルチェ
同様、溜めてナンボの馬にいまのところはなっており、
本質中山マイルは不向きとみている。エーシンフォワードは
前走恵まれ過ぎており、とても買えない。ギンゲイも平場を
使っている時点で穴の資格はないとみている。☆東京スポーツ杯2歳S
13.0-10.9-11.3-11.8-12.4-12.8-12.0-11.3-11.9
35.2-59.4-35.2
まず注目は4ハロンから5ハロン目が速いこと。
ここで減速するのが通常の府中1800。
なぜなら向こう正面の上りから、コーナーに向かうから。
ところが、スピードの勝ったダンツキッスイが、
ガンガン飛ばしてしまう。結果、4コーナー出口ではやくも失速。
全体のラップが12.8と落ち込んでしまう。
前半の59.4も、2歳戦を考えればいかにも速い。
典型的な追いこみの嵌るパターンだ。
着順を見れば勝ったフサイチアソート9-8-8 34.2、
2着スズジュピター9-9-8 34.3、3着スマイルジャック 5-7-7 34.5。
もちろんもっとも強い競馬をしたのは、3着のスマイルジャック。
速い前半で脚を使い、弛んだところで位置を下げ、直線よく頑張っている。
また、4着のゴスホークケン。よく粘りこんでおり、
このペースでタケミカヅチ、ベンチャーナインの追い込み2騎を押さえた
のはたいしたものだ。
ひとつ覚えておきたいのは今年の上位は関東馬ばかりということ。

-----------------
ゴスホークケン
2歳新馬 芝1600府中
12.3-10.6-11.6-12.5-12.8-11.8-11.2-12.1
34.5-59.8-35.1
-----------------
新馬にしては弛まぬ流れ。1:34.9も優秀。
終いは緩めたのかトロイが、追えば伸びた印象もある。
流れとしては3ハロン競馬。最後抜けての2ハロン競馬といったほうが
正解か。5-3 34.8と終いの脚は未知数だが、
一瞬で抜けてくる脚が11.2のラップで差せるならかなりのものとは思えるが…

一方スズジュピターは休み明け。
ダリア賞の競馬をみれば、素質の高さは見える。

ダリア賞 芝1400左 新潟1:21.4
12.4-10.5-11.1-11.9-12.0-11.5-12.0
34.0-57.9-35.5

2歳戦にしてはテンが速い。1:21.4のタイムも秀逸。
直線の長い新潟だけに、終いはかなり辛くなるが、平坦もあり12.0。
フォーチュンワード3-4 35.3はかなり強い競馬。
6-6 34.7では、ちと恵まれての印象もなきにしもあらず。
スピードについていけたことは評価するが。
新馬も含めて、テン争いの激しい競馬のなかでの競馬だけに、末はどこまである
かはまったくの未知数。

☆京王杯2歳S 1400府中 稍重
12.4-10.9-11.7-12.2-11.9-11.4-12.2
35.0-59.1-35.5
テンの12.4-10.9は2歳戦をかんがえればいかにも速い。
稍重のなか、ほとんど弛まずいってのものだけに、価値も高い。
大きな弛みがなく、直線だけの後方競馬では馬場もあって届きづらく、
最後の12.2を考えても、逃げも厳しい。おのず先行差しから正統差しが
上位にくるレースだろう。
案の定、9-9 34.9でアポロドルチェ、9-10 35.1でドリームシグナル、
ときた。
だが、このレースで特筆すべき勝ち馬よりも3着、4着。
レッツゴーキリシマの1-2 35.7は、ひとつには速いあがりの決着にならなかったこともあるが、
正直意外な強さをみせている。

ききょうステークス 阪神
12.5-11.1-11.7-12.2-11.7-11.4-11.8
35.3-59.2-34.9
スロー目に流れての2-4 34.6をみても、爆発的に切れる馬ではないが、
持続性のある脚が武器で、しかもかなり速いペースへの耐性をみせている。
かえで賞でも同様で、
12.3-10.8-11.9-12.2-12.3-11.8-11.7
35.0-59.5-35.8
を、2-2 35.7で3馬身ぶっちぎった。
道中の緩みは少なく、2着以下はアイリッシュカフェ8-7 35.5、ピエナエイム 6-7 35.8
と差しで決まったことからいっても、相当のシブトサを持っていることが伺える。
ただどちらも決め手には不安のあるタイプで、ほんとうに切れるメンバーと
あたったときはちと苦しさは感じないでもないが、
速い展開でも遅い展開でも粘れる脚を持っているのは立派な武器だろう。

もう一頭。
14-14 34.9 で追い込んできたフォーチュンワード。
あがりはドルチェ同様の34.9で、着差は単に位置取りの差。

芙蓉S 芝1600 中山
12.7-11.0-11.9-12.5-12.9-11.8-12.0-11.8
35.6-61.0-35.6
中山マイルにしては珍しくぶったるんだ中間のレース。5-4-6 35.2と、中団から。
上位3頭はすでにオープン。
かなりのレベルのメンバーの割にはふるわない内容だが、終い勝負でこのメンバー相手に勝ち切っているのは1枠1番の恩恵コミだが、見所はある。

ダリア賞 芝1400左 新潟1:21.4
12.4-10.5-11.1-11.9-12.0-11.5-12.0
34.0-57.9-35.5
をみれば、フォーチュンワード3-4 35.3で、このときはイーブンラップにしっかり対応しており、どんなレースでも好走してくる脚がある印象。
特に終いのかかる展開での強さが目立つ。
むしろ京王杯の後方競馬が異質のレースで、前で競馬すれば巻き返しは
十分の印象。力差はない。




☆デイリー杯2歳S 芝1600 京都 1:35.6
12.3-11.3-11.9-13.1-12.4-12.0-11.0-11.6
35.5-61.0-34.6

マイル戦だが、テンはそこそこで出たが道中大きく緩んだ競馬。
テンはインステップキックがやや離しているし、
全体ではスローだが、後半も4ハロンからペースアップし、極端に後方待機も
決まりづらい。先行から正統派差しできまりそうなラップ。
長くよい脚が使えなければ厳しい。言われるほどレベルは低くはないか。
ただ、中山マイルではちと考えづらいラップだと思う。
2-2 34.5のキャプテントゥーレだが、ラップ的にはやや恵まれた印象もあるし、スローゆえに爆発力以外に検討に値するものはなく、先行して34.5は、悪くないが良くもないといったところか。京都だけにあと0.5-0.3は詰めてほしい。

☆500万下 1400京都
エーシンフォワード。2-2 34.5だが、完全にペース嵌った。
12.6-11.4-12.1-12.2-11.6-11.4-11.7
36.1-59.9-34.7
テンも緩く、平場500万で、メンバーのほとんどが一口馬…。
正直いえば、マリエンベルグのほうが強い競馬で?

☆福島2歳S
12.0-10.5-11.1-11.8-12.1-13.0
33.6-36.9

終いがいっぱいになっているが、テンの12.0-10.5-11.1は、
2歳にはかなり厳しいだろう。2-2 37.2のダイワマックワン、1人気だけの
ことはある。9-6 36.3のスマートギャング、8-6 36.7のレオマイスターはちと微妙。
2歳未勝利稍重の1400mで2着があるが、
12.3-11.0-11.5-12.6-12.2-11.4-12.0
34.8-59.6-35.6
馬場を考えればテンの負担もかなのもので、粘りこめるのは地力のあるところをみせている。
福島1200未勝利で1-135.4から1:09.9のタイムも持っており、まあ2歳の未勝利と思えば悪くない。
このときは2着に5馬身のぶっちぎり。短距離実績馬だけに、イーブンラップには耐性が高い。

☆黄菊賞 1800京都
12.4-11.2-11.2-11.8-12.7-12.5-11.8-11.9-12.0
34.8-59.3-35.7
テンが速く、道中も坂を考えれば弛みは最小限。
10-10 34.9は、このラップなら終い34.9は上等な部類。
だが、10番手からの競馬は安定感からは遠い。
新馬
12.6-12.9-14.3-14.4-13.8-13.0-12.0-11.6-11.2
スローから完全に終いだけの競馬。3-4-4-3 34.5は展開的には向いた。

萩ステークス 1:47.9 芝1800  稍重 京都
13.0-10.8-11.5-12.1-12.4-12.3-11.8-11.5-12.5
35.3-59.8-35.8
3ハロン35.3はそこそこ早い。
稍重も考えればかなりのスピードでいっている。
馬場を考えれば、古馬1000万クラス以上のタイムだといっていいだろう。
そして注目は4-5ハロン目の京都の坂を12.1-12.4と、完全にオーバーペースでいってしまったこと。これで残り1ハロンでおつりがなくなっての12.5。
通常は先行馬は壊滅といっていいだろう。
5-5 35.8 と比較的前で頑張ったが、8着に沈んでいる。
どうも脚を溜めたほうがいいタイプのようだ。
posted by たま at 03:48| Comment(2) | TrackBack(6) | 競馬予想<1000-1600m> | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
たまさん、こんにちは!
いや〜、鳴尾記念お見事です!
馬券的中おめでとうございます!
ハイアーゲーム、すっかり見下していました。
というか検討すらしませんでした…。
ああいう長期休養明けの馬は3戦目くらいまで追っかけないとダメですね。反省です。
Posted by ピッペン at 2007年12月09日 12:28
こんにちはピッペンさま
ありがとうございます〜
ハイアーゲーム、ここんとこ3回追いが続いて、
陣営の必死さのにおう調教だったのが決め手でしたね。ア杯でいったん気配をみせてましたし。
そういえば、インティライミも宝塚7着の復調気配が実を結んだ一頭でしたが、結構この手のパターンを先物買いしてるケースは多いですね。うち。メイショウサライなんかもそうでしたし。

朝日杯もこの勢いで!と思ったんですが、
なんのことはない、当たり前の結果に終わりすぎて
取りきれませんでしたねえ。内内できても最後は中から外で3着4着は追い込み勢と踏んだんですが、よもやの内内内内中でした。
Posted by たま at 2007年12月09日 22:14
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